知人に借金を踏み倒されたことがあります

以前、飲食店を経営していた友人に、借金を申し込まれました。なかなかお客さんが増えず、売り上げもほとんどない状態で、仕入ればかりがかさんでしまっていたようです。

その仕入れの買掛金が残っていて、これを支払うためにとりあえずお金を貸してほしいということでした。その友人には昔、ちょっとした事情で世話になっていたこともあり、断りきれず仕方なく貸すはめになってしまいました。もちろん金銭貸借契約書をきちんと作り、利息も
設定したうえで、毎月自分の口座へ返済してもらうという契約を結びました。
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ところが何か月かたった頃から、口座へ振り込まれなくなることが増えてきたのです。連絡も
取れず、店まで行ってみると、すでに閉店しており、友人の行方もわからなくなっていました。

安易に貸してしまったことを今でも悔やんでいます。

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